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技効果登録

技No:
技名:
修得条件1: LV: 技能直接入力:
修得条件2: LV: 技能直接入力:
修得条件3: LV: 技能直接入力:
← 文字列選択後に押すと対応したタグで挟む

←↑ カーソルの位置に文字列を配置する
  • 技Noを指定して効果を記入し、「UPDATE」を押すと、データベースに登録されます。
  • 技名を入れてから「技検索」を押すと、入力された技名から技Noを検索し、登録された効果を効果欄に表示します。
プレビュー
技No 技名 消費 必須 修得条件 効果

凡例

基本的な書き方

【[技タイプ]】
[対象] / [技効果文]:[技特性]

召喚技の場合は
召喚 / [召喚物の名前]:[隊列]・[重複可/不可]
とする。 設置罠の場合は
設置:[設置罠の名前]:[重複可/不可]
とする。なお、設置後の効果発動に条件がある場合、対象のうち誰かが条件を満たした時点で効果が発動する。
この時点で発動条件に該当しない対象には効果が及ばない。

接続子

用いる符号は全て全角とする。
A+B:Aの効果が命中するしないにかかわらず、Bの効果判定が行われることを示す。
A⇒B:Aの効果が命中した場合のみ、Bの効果判定が行われることを示す。
A×n:nには整数が入る。Aの効果判定がn回繰り返されることを示す。
敵単 / 物理ダメージ+魔法ダメージ
敵全 / ダメージ⇒魅了(1)
味乱 / HP回復×5

攻撃の種類

物理ダメージ:物理攻撃力と物理防御力によってダメージが算出される攻撃。
魔法ダメージ:魔法攻撃力と魔法防御力によってダメージが算出される攻撃。
純物魔ダメージ:上記2種の攻撃の特徴を併せ持つ攻撃。
SW物魔ダメージ:自分と対象の物理/魔法の攻撃力/防御力によって、ダメージの算出基準が変わる攻撃。
ダメージ:物理か魔法か物魔か判別がつかないうちはこう書きましょう。

属性

火属性 {fire}{/fire}:火属性ダメージのとき、このタグでダメージ部分を囲う。
水属性 {water}{/water}:水属性ダメージのとき、このタグでダメージ部分を囲う。
風属性 {wind}{/wind}:風属性ダメージのとき、このタグでダメージ部分を囲う。
地属性 {earth}{/earth}:地属性ダメージのとき、このタグでダメージ部分を囲う。
光属性 {light}{/light}:光属性ダメージのとき、このタグでダメージ部分を囲う。
闇属性 {dark}{/dark}:闇属性ダメージのとき、このタグでダメージ部分を囲う。
状況によって属性の変化するダメージにはタグは使わない。

HP/MHP/SP/MSPの上昇・増加・低下・減少・回復・変化

数値がはっきり算出できるものについては、半角カッコで半角数値を囲って付記する。
計算式を使う場合は、演算記号は全角を用いる。
敵単 / SP減少(40)
敵単 / SP減少(MSP×0.05+20)

ランダムで発動する効果

複数の効果の中からどれかがランダムに発動するような技の場合、以下のようにorでつなげて書く。
敵全 / (猛毒(1) or 麻痺(1) or 炎上(1))×2

効果発動条件

[発動条件:○○] A:○○に書かれた条件を満たさないと、Aの効果は発生しないことを示す。
自 / [発動条件:残りSP5%以下] SP回復(150)

Additional Effect

Additional Effect {ae}{/ae}:技マスター時にのみ発揮される効果をこのタグで囲う。

技効果文頭につく言葉

【音】:音タイプの技であることを示す。技能「音楽」で強化される。
【罠】:罠タイプの技であることを示す。技能「罠術」で強化される。
【ペット/召喚】:この技は召喚物またはペットのみを対象とすることを示す。

技効果文末につく言葉

回避停止:この技は回避された時点で効果が終了することを示す。
命中停止:この技は命中した時点で効果が終了することを示す。
弱者追尾:この技は対象に取り得るもののうち、最も残りHP割合の少ないものを狙うことを示す。
○○追尾:○○には状態異常名が入る。この技は対象に取り得るもののうち、指定の異常深度が1以上のものを狙うことを示す。
重複可:
 召喚技の場合:この召喚は複数行うことが可能であることを示す。
 効果付加の場合:この効果付加は装備以外で同じ効果が既に付加されていても実行できることを示す。
重複不可:
 召喚技の場合:この召喚は2体以上行うことができないことを示す。
 効果付加の場合:この効果付加は装備以外で同じ効果が既に付加されていた場合は実行できないことを示す。